Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

渥美陽子弁護士の無罪を主張するコメントに注目

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

渥美陽子弁護士

 
高畑裕太さんは9月9日、前橋警察署の勾留から釈放されマスコミの前で謝罪され、

30秒頭下げてその後、車に戻る最中、記者のなげかけた言葉

「被害者の方に一言」の言葉に、報道陣に向けた険しい表情はまるで、

誰かを睨みつけるような「恨み」をもった表情だったという反応が

多く寄せられているようです。

高畑裕太さんの弁護人は「無罪請負人」の異名をもつ

弘中惇一郎弁護士が率いる法律事務所ヒロナカの渥美陽子、

小佐々奨両弁護士が担当されています。

次々と無罪を勝ち取ってきた辣腕(らつわん)弁護士として

著名人からの依頼も数多いとのこと・・

 

スポンサーリンク

高畑裕太さん連日罪人扱いは何だったのか?

 
公表されている情報によると、高畑裕太の被害女性は49歳・・・

この事件は、各局のニュース、ワイドショーでも高畑裕太さんの事件の行く末、

容疑の段階で裁判も始まってもいないのに「判決はこうなるだろう」

「実刑は免れない」とあれほど連日、専門家と言われる人達も含め、

騒いでいたのは何だったのか??

既に「罪人扱い」で放送されて、今まで聞いたこともないコメンテーター、

松本人志や上沼恵美子などの大物芸能人までが公の場で批判されていました。

非常に影響力を持っている人物からのコメント、

一度ついてしまった悪いイメージを払拭することなんて到底出来ないのです。
 

確かに・・不起訴・示談したからといって無実ではない

渥美陽子
 
しかし、高畑裕太さん側の弁護士が発表した高畑裕太さんのコメントから、

起訴されても無罪を主張する意思が発表されているのです。

内容
「ゴウカン致傷は被害女性が告訴がなくても起訴できる重大犯罪であり、
「悪質性が低い」「犯罪の成立が疑わしい」との事情がない限り、
起訴は免れません。
(起訴に至らなかったのは)悪質な事件ではなかった、
仮に起訴されて裁判になっても「無実」を主張したと思われます。
以上のことから不起訴といたった可能性があると思います。」

この事件が「悪質な事件」ではなかったことを意味する内容です。

被害者女性を訴えるのではないか?

高畑裕太さんは被害女性に今までの人生、これからの俳優生命を絶たれ、

多額の示談金を支払ったのです。

ここで、もし、本当に高畑裕太さんが潔白なら逆に女性を訴えるのではないのか?

という疑問が湧いてきます。

仕組まれた犯罪・ハニートラップ説が浮上

高畑裕太さんの事件にも、ハニートラップ説が浮上しているのです。

ネット上で流れている噂は

●高畑裕太に暴行され、後に知人に知らせて事件が発覚したが・・・。
なぜ、すぐに警察に通報しなかったか??というのが不自然。
●高畑淳子と高畑裕太を芸能界から追放したいと思っている
関係者もいると思われる。
●高畑裕太の発達障害を知っていた人物が、彼に酒を飲ませて、
女性に暴行するように仕向けたという噂。
●被害女性の知人男性が夜中の3時に通報しているのも、話がデキ過ぎている。

この事件が弁護士が言うように合意が真実なら、「高畑裕太は仕組まれた犯罪」計画的に

嵌められたことになります。
 
高畑裕太
 
本当に「合意」だったので、記者からの「被害女性に何かひとこと」の投げ掛けの

「被害女性」という言葉にに、なにかひっかったと考えられる顔の表情と読み取れます。

「否定したいが出来ない」心の葛藤を考えれば、あの表情は納得いきます。

だから・・高畑裕太さんは堂々として現れたのだろうとも言えます。

被害者女性の嘘やハニートラップ説は女性の年齢や、

まして・・勤務先ホテルでの人員配置環境などからハニートラップだと

思う人が少なからずいたのは仕方のないことと思えます。

大手弁護士事務所の東大卒の女性弁護士は、被害女性とされる側に

「ケンカを売るような補足説明」をされています。

むしろ裁判をして、無罪を証明したくてしょうがないとしか

思えない文面にも感じ取れます。

高畑裕太さん側からの損害賠償請求か?

という噂まで出てきているのですが・・

示談後の訴訟は難しいようです。

・示談成立すると事件について詳細を語ることが出来ない

「示談」が成立するという事は、相手の被害女性が示談金で納得していること。
これ以上、この件について「一切喋らない」との文言が入る。
示談が成立した以上、今回の弁護士のコメントが全てになってしまい、
結局事実は闇へと葬り去られます。

・示談内容は明かされることが出来ないので、
被害女性とどんな「契約」を結んだのか、真相は判らないまま!
それは、高畑裕太さんも同じで、この件を一切触れることが出来ないし、
被害女性と示談(この事件はお金で解決)したので、蒸し返して「騙された」と
訴えを起こすことも出来ない(示談する際に、誓約書がある。)ようです。
被害女性が弁護人の「合意という認識」という公言に対して訴えを起こすことも出来ない。
示談とは双方の和解になるので「これでこの事件は水に流す」という意味。

ということだそうです。

被害者女性への示談金が1000万~~ww

今回の、高畑裕太さんの強姦致傷事件は様々な波紋を投げかけました。

被害者女性もまた、たった一瞬の安易な行動であまりにも多くの人に迷惑をかけ、

母親を窮地に陥れてしまった事実はもうぬぐうことはできません。

被害者であり加害者にもなって世間に晒されて活きてゆくことにもなります。

もっと・・賢い選択はなかったのか??悔やまれる事件です。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。