高畑裕太はハニートラップ被害女性の知人男性がヤバ過ぎ

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「金や金や!」っとお札を集める男

9月16日発売のフライデーには、高畑裕太さんの被害女性の知人男性の正体(X氏)は、

ヤバイ筋の関係者で、この知人男性が示談交渉を仕切ったと報じられています。

フライデーの報道が正しければ、高畑裕太さんの強姦致傷事件の真相が明らかに
なるかもしれません。

何かモヤモヤとスッキリしないまま闇に葬られてしまうのではないか?

今までの報道を覆すような今回の報道はどこまでが真実かはわかりませんが、

今までの報道と照らし合わせながら詳細をご覧ください。

 

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高畑裕太の被害女性の知人男性の正体がヤバかった

高畑裕太さんの被害女性の知人男性の正体についてはいろんな噂がありました。

今回のフライデーの報道も噂の域を脱しないかもしれませんが、

ネット上では騒然となっている非常に興味深い内容となっています。

このフライデーの記事が「間違いの可能性」も指摘されていたようですが

被害女性の記事が「事実であること」が明らかとなる証言を得ることが

出来たと言われるのが・・・

フライデーに証言したのは高畑裕太さんの知人・Y氏という人物です。

そのY氏によると、被害女性の知人男性の正体(X氏)を調べたところ、

ヤバイ筋の関係者であるとが分かったというのです。

フライデーの報道によると、被害女性の知人男性であるX氏は、

地元ではヤバイ筋の関係者として地元でも名が知られているらしく、

X氏は金融機関のデーターベースでは暴力団関係者と認定されているようです。

元検察官で、現在は弁護士をしている郷原信郎氏は、被害女性と

知人男性の素性を記事にしたフライデーの記者に対し、記事の信憑性を確認したところ、

「十分な取材に基づく」記事内容になっているとの事です。

高畑祐太強姦致傷事件、示談交渉を取り仕切った暴力団関係

今まで報道された事件の内容を振り返ると

 

高畑裕太強姦

 

現場となったのは群馬県前橋市にあるビジネスホテル『S』

高畑裕太は映画の撮影でスタッフらと数日間そこに宿泊していました。

事件のあった前日、高畑裕太はスタッフらとお酒を飲んだ後ホテルに帰り、

翌8月23日の午前2時過ぎ、高畑裕太が『歯ブラシを持ってきて欲しい』と

ホテルの女性従業員(被害女性)を部屋に呼び出し、犯行に及んだとされています。

被害女性は知人男性とされるX氏に相談し、X氏が警察に通報したことで

事件が明るみにでました。

しかし、高畑淳子さんが使った「被害者とされる女性」という言葉や、

釈放後に弁護士が語った「合意があるものと思っていた可能性が高く」という

コメントを見る限り、どうしても釈然としない部分があるのも事実です。

結局この事件は示談に終わり、個人的にもモヤモヤと真実が明かされないまま闇に葬られ、

多額なお金を支払って示談に持ち込んだ高畑親子はいつまでも責められ、

世間からは冷たい目でみられ、悪者扱いされているのです。

そのモヤモヤを今回のフライデー記事が少し解明してくれそうな気配です。

高畑裕太の被害女性の知人男性の正体をY氏が語る

フライデーは高畑裕太の知人Y氏の証言をいくつも掲載しています。

「事件の数日前、裕太が『S』にチェックインする前、

事務所の関係者が先に荷物を持って現場となったホテルまで行っているんです。

そのとき、フロントの従業員の女性から

『え~、高畑君が来るんですか?ファンなんです~』と言われたそうです。

その関係者は『こんな客の情報がダダ漏れのホテルに泊まらせて大丈夫か』

不安に思ったそうです」(引用元:フライデー 2016年9月30日・10月7日合併号)

さらに、この知人Y氏は、今までの報道を覆すような衝撃的な事実も証言していました。

「裕太は不起訴処分で釈放されたわけですが、実は捜査段階の供述調書が作成されていて、

群馬県捜査一課の幹部や一部の関係者がそれに目を通しているそうです。

その調書には『歯ブラシを持ってきてほしい』といった記述はいっさい書いていなかったと

いうのです。

では・・二人はどうやって部屋に入ったのか?

裕太の供述調書には『二人でエレベーターに乗って部屋に向かった』

書いてあるそうなのです。

(中略)これまでの警察情報やマスコミの報道は事実と違うことが多すぎるのです」
(引用元:フライデー 2016年9月30日・10月7日合併号)

ネット上では、確かに今までも”噂”のレベルでそのような話はありましたが、

フライデーでこのような記事が出たのには驚きましたし、スッキリもしました。

確かに逮捕された当時、高畑裕太さんは部屋で爆睡していたそうですし、

特に泥酔していたわけではないそうなので、本当に無理やり犯罪行為を行ったとは

考えづらい状況だったと思われます。

「裕太が警察に連行される直前、ホテルにAさんの関係者だという強面の男が

怒鳴りこんできたそうです。

その場にはAさんやホテルの従業員、映画のプロデューサーなどがいたようで、

男は『大変なことをしてくれたな』と罵声を浴びせていた。

とてもカタギの人間には見えなかったそうです」
(引用元:フライデー 2016年9月30日・10月7日合併号)

高畑裕太さんが逮捕されたのは深夜であったにも関わらず、被害者側は既に

ゴウカン致傷の証拠になる医師の診断書が用意されていた言います。

どう考えても何か裏があるのではないかと思うのは自然だと思います。

Y氏の証言では、被害女性との示談交渉は、「①被害女性、②高畑裕太の所属事務所、③高畑家」の

それぞれ三者の弁護士がとりまとめたものらしく、その交渉の中で大きな役割を果たしたのが

知人男性X氏だったと言います。

高畑裕太強姦

 

高畑裕太さんの姉で女優の高畑こと美さん(29)が知人に送ったメールが紹介されていました。

「今は私は何も言えませんしコメントも出せません ひたすら沈黙することにいたします。
それがいつか あ~だからあの時何も言わなかったんだなと活きてくると信じます」
(引用元:週刊文春 2016年9月22日号)

このメールの意味することとは一体・・・全てはいつかはわかる?の意味にも取れるのですが・・

そして釈放時の高畑裕太さんの睨みつけているかのような目にも「反省していない」などなど・・の

非難の声が上がっていました。

無言の「わかって欲しい」という口惜しさの気持ちの表れだったのかもしれません。

今回のフライデー記事を読んで、なんとなく裏で黒~い物がうごめいている気がします。

示談成立以降、高畑裕太さんの弁護士が被害女性側との接触できていないそうですが・・

そんな接見を避けている被害女性は、事件10日後に、赤と黒のドレスでパーティーに参加し

平然と写真撮影にピースだとか・・

49歳の離婚歴のある子持ちシングルマザーで、フロント従業員の中では若く見え、

背が高くて色白で49歳には見えずきれいな女性と女性セブンは報じられていますが・・

被害女性が加害女性に変わった今、次週にフライデーの第2弾の可能性が高く、

知人男性X氏への報道は続くでしょうね。

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